そろそろジリ貧から抜け出さないと…を英語で自虐的に言ってみる。

It’s time we stop playing catch-up…

売上が徐々に下がっているとか、売上拡大が見込めず、新興企業が追い上げてきているとか、こんな状況がジリ貧です。将来に夢を持てないので、どうにか抜け出しましょう。今日はこの状況を自虐的に表現します。

「ジリ貧」をどう言うかですね。これは”playing catch-up”を使います。catch-upで追いつくですが、これどうにかやっている感をplayで表現します。こんなことはやめて(Stop)根本的な解決策を探りましょう。

ということで最後にもう一度…

It’s time we stop playing catch-up…

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