「表面上取り繕うなんてやってられない…」を英語で自虐的に言ってみる。

I just can’t be bothered to put on a face…

誰もが本音と建前で生きていますよね…本意でなくともそうしなければいけない場面もあります、生きていれば。そんな無力な状況を自虐的に表現してみます。

「表面上取り繕う」…これをそのまま英語にするのは無理です。”put on a face”で建前という意味で使えます。何かを顔の表情として置くってことですね。

「やってられない」は”can’t be bothered to “になります。botherはよく使いますね。軽く迷惑を掛けたり、お騒がせする意味合いで使います。「自分はそんな迷惑なことはできない」ということで「やってられない」というニュアンスを出します。

ということで最後にもう一度…

I just can’t be bothered to put on a face…

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